About

TEAM BRIDE紹介

代表挨拶

ファンの皆様、こんにちは。
チーム代表の、BRIDE 株式会社 代表取締役社長の高瀬と申します。
Racing Team BRIDE は御存じの方もいらっしゃると思いますが、自動車用スポーツシートの専門メーカーである BRIDE株式会社が母体となってプロデュースするチームです。 平成2年度に生まれた当チームは、ジムカーナ、ダートトライアル、スプリントレース、耐久レース等のツーリングカー部門の自動車競技に製品開発の一環として参戦してまいりました。
ビギナーから参戦出来る競技からトップカテゴリーまでカテゴリーを問わずに参加していきチームとしても、製品としても、そして参加していくドライバー、スタッフが進化し、プロフェッショナルに成長していく事を目指しております。
私たちはモータースポーツを心より愛し、日本のモータースポーツ発展のために微力ながらも歴史を積み重ねていく事こそが、日本の自動車文化の発展と成長につながると信じています。



高瀬代表

過酷なコンペティションの世界で目指すことは『勝利』
そして人間と製品の成長を促すことなのです。

全レース、全力で挑んで参ります。
そして日々成長を遂げる様を是非見守ってください。

どうぞ Racing Team BRIDE を宜しくお願いいたします。



BRIDE 株式会社 代表取締役社長
高瀬 嶺生








official Site

2020 TEAM BRIDE チーム紹介・体制

Racing Team BRIDEは1993年に産声をあげました。
通算200勝以上を記録し、2013年よりカラーリングを一新し、Gazoo Racing 86・BRZレースに参戦してまいりました。
今シーズンもさらにパワーアップし、 ゲーム、VRシートをあらたに展開するために ドローンチームを結成し、 活躍の場を広げ、各カテゴリーに挑戦いたします。
熱いドラマをメイクしてきたRacing Team BRIDEは体制も新たに今期も全力で戦う事を誓います。

【2020年 TEAM BRIDE 参戦体制】
■Super耐久シリーズ ST5クラス
■Gazoo Racing 86・BRZ RACE 1台体制
■TRD ラリーチャレンジ
■チューニングカータイムアタックシリーズ
■全日本ダートトライアルシリーズ
■MSC、D1ストリートリーガルシリーズ
■ドローンレース



スタッフ・ドライバー紹介

■チームディレクター

富田 馨

富田 馨

21歳の学生の時、AE86にてレースデビュー。
鈴鹿サーキットのコースレコードをたたき出した。
その時たまたまサーキットに来ていたチーム代表の高瀬の目に止まり、
縁があって BRIDE に入社。
1993年に TEAM BRIDE を立ち上げ、数々のトップドライバーを育てた。
通算200勝超えを経験した国内唯一のチームディレクター。
その後、BRIDE を退社。
現在は読経が生業のチームディレクター。
モータースポーツ業界での知名度と信頼は他に類を見ない男。


■チームマネージャー

武居 恵美

武居 惠美

今期チームオーディションにてマネージャーの座を勝ち取った、
自称”チームブリッドのおかん”。
採用理由は類い稀なる情報発信力と、「ノーギャラでも構わないから採用しろ」と
言い切った潔い姿勢。
チームの媒体企画、チームクイーン管理、スポンサーフォロー、ホームページ制作、運営管理、写真撮影等々一手に引き受ける。
身内がレースをやっていたため、幼い頃より「スポンサーのついた派手な車」に何の違和感もなく育ち、小学生の頃の文集に「夢はレーシングチームのマネージャー」と書いた変わり者。
座右の銘は「無ければ作れ」「己の成せる事を成せ」「夢を実現するために生きる」

■チームスーパーバイザー

坂東 正敬

坂東 正敬(ばんどう まさたか)

1999年 suzukaシビックにて耐久レースに参戦
スポット参戦ながら見事完走。
現在はレーシングプロジェクトBANDOH代表として、チームオーナーとしてGT500チームを率いている。



片岡 龍也

片岡 龍也

1992年 カートデビュー
父親の影響で幼い頃よりカートを始め、その頭角をあらわす。
TOYOTA育成プログラムにおいて最も「F1に近い男」の異名を持った実力のある選手。
ひとたびレースが始まると、その人懐こい顔からは想像できない程勝利にハングリーである。
スーパーGT、スーパー耐久、D1グランプリなど多彩なカテゴリで活躍する。
Team Brideでは車輛開発を主に担当。
フォーミュラニッポン参戦時代、日本マクドナルドのCM出演歴あり。

-過去の経歴-
1993年 SLカートシリーズ中部地方選手権スポット参戦
1994年 中部地方選手権シリーズ参戦  シリーズ6位
1995年 全日本カートFA選手権参戦
1996年 全日本カートFA選手権参戦 シリーズ9位
1997年 全日本カートFA選手権参戦シリーズ2位
1998年 全日本カートFSA選手権参戦 シリーズ6位
    ヤマハカート(エンジン・シャシー)開発担当
1999年 全日本カートFSA選手権参戦 シリーズチャンピオン
2000年 全日本カートFSA選手権参戦 シリーズチャンピオン
ヤマハカート・アドバイザー担当
フォーミュラトヨタ・レーシングスクール受講
2001年 フォーミュラトヨタシリーズ参戦  シリーズ2位
2002年 全日本F3選手権TOM'Sより参戦 シリーズ6位(優勝1回)
2003年 全日本F3選手権TOM'Sより参戦 シリーズ3位(優勝1回)
2004年 フォーミュラ・ニッポン参戦 シリーズ7位
    全日本GT選手権GT500クラス シリーズ6位 
2005年 Team Lemansよりフォーミュラ・ニッポン参戦
    TOM'SよりスーパーGTインターチャレンジGT500クラス参戦
2006年 Team Lemansより フォーミュラ・ニッポン参戦
    Team Lemansより スーパーGT選手権GT500クラス参戦
    全日本スポーツカー耐久選手権参戦
2007年 Team Lemansより フォーミュラ・ニッポン参戦
    Team Lemansより スーパーGT GT500クラス参戦
2008年 TOYOTA TEAM KRAFTより スーパーGT 500クラス参戦
    PETRONAS SYNTIUM TEAMより SUPER耐久参戦
2009年 RACING PROJECT BANDOHより スーパーGT 300クラス参戦
    PETRONAS SYNTIUM TEAMより SUPER耐久参戦
2010年 RACING PROJECT BANDOHより スーパーGT 300クラス参戦
    PETRONAS SYNTIUM TEAMより SUPER耐久参戦
2011年 RACING PROJECT BANDOHより スーパーGT 300クラス参戦
    D1グランプリ参戦
2012年 SUPER GT・GT300クラスGSR & Studie with TeamUKYO #0 GSR 初音ミク BMWにて参戦
    D1グランプリ参戦
2013年 SUPER GT・GT300クラスGSR & Studie with TeamUKYO #0 GSR 初音ミク BMWにて参戦

-過去のタイトル-
全日本カート選手権FSAクラスシリーズチャンピオン
全日本スポーツカー耐久選手権・GT1クラスチャンピオン
スーパー耐久シリーズチャンピオン
GT300チャンピオン

大嶋 和也

大嶋 和也

2011年 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン
    (Team LeMans #7/スウィフト017.n RV8K)(シリーズ5位)
    SUPER GTシリーズ・GT500クラス
    (LEXUS TEAM Le Mans ENEOS #6 ENEOS SUSTINA SC430/
    LEXUS SC430 UZZ40 RV8KG)(シリーズ11位)

2012年 SUPER GTシリーズ・GT500クラス
    (LEXUS TEAM Le Mans ENEOS #6 ENEOS SUSTINA SC430/
    LEXUS SC430 UZZ40 RV8KG)(シリーズ10位・1勝)
    ニュルブルクリンク24時間レース ディビジョン2・SP3クラス
    (GAZOO Racing #166 トヨタ・86/FA20)(総合46位・クラス優勝)
    バンセン4時間耐久レース Division 1
    (GAZOO Racing #38 トヨタ・ヴィオス)(総合優勝)

2013年 SUPER GTシリーズ・GT500クラス
    (LEXUS TEAM Le Mans ENEOS #6 ENEOS SUSTINA SC430/
    LEXUS SC430 UZZ40 RV8KG)(シリーズ5位・1勝)
    ニュルブルクリンク24時間レース ディビジョン2・SP8クラス
    (GAZOO Racing #79 レクサス・LFA/1LR-GUE)(総合37位・クラス2位)

2014年 SUPER GTシリーズ・GT500クラス
    (LEXUS TEAM Le Mans ENEOS #6 ENEOS SUSTINA RC F/
    LEXUS RC F RI4AG)
    ニュルブルクリンク24時間レース ディビジョン2・SP8クラス
    (GAZOO Racing #48 レクサス・LFA/1LR-GUE)
    ニュルブルクリンク耐久レースシリーズ VLN2・SP8クラス
    (GAZOO Racing #48 レクサス・LFA/1LR-GUE)(総合18位・クラス優勝)




増田 好洋

増田 好洋(ますだ よしひろ)

モータースポーツを愛し、プロモーター活動を職業としている、歩くルールブック。
誰もが一目置く輝かしいキャリアを持つ。
モータースポーツを中心とするクルマのイベント企画運営会社、ソモス株式会社代表取締役専務。

○主な戦績
1993年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて チャンピオン獲得
1994年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて シリーズ3位
1995年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて シリーズ3位
1999年 WRCラリースポット参戦 ホンダシビックにてクラス3位獲得


■Gazoo Racing 86/BRZ Race ドライバー

森山 鉄也

森山 鉄也

2010年にシビック東日本シリーズでデビュー。
ワンメイクレースの最高峰であるシビックレース等での優勝など経験が豊富。
スキー大回転プレーヤーのアスリートとしての活躍した経歴を持ち、身体能力はチーム内でピカ一。
経験・人柄共にドライバー一、頼れる男。
趣味はクルージング、釣り。

○主な戦績
シビック東日本、S耐、鈴鹿クラブマン
2011シビック東日本シリーズ開幕戦優勝、第4戦3位



いとう りな

いとう りな

【Rally】
◯2011年~2013年
 全日本ラリー選手権JN-2クラスシリーズ参戦(Mスポーツ)
 2011年全日本ラリー選手権第7戦JN-2クラス6位入賞

◯2014年
 BICCRALLYOFTSUMAGOI東日本選手権(Mスポーツ)

【Race】
◯2011年
 もてぎEnjoy耐久レースクラス15位(Mスポーツ)
◯2012年
 K4-GPクラス28位
 もてぎEnjoy耐久レースクラス5位(Mスポーツ)
 スーパー耐久レース第4戦in岡山STー5クラス3位入賞
 スーパー耐久レース第5戦in鈴鹿STー5クラス
 第1レース優勝第2レース3位(ターマックプロ)
◯2013年
 FSW第6回新春おもいっきり7時間耐久レースクラス7位(TeamProfi)
 HKS865LAPBATLLクラス7位(オクヤマ)
 富士チャンピオンカップ第2戦86/BRZクラス3位入賞
 86styleK-one号
 TOYOTA86&BRZワンメークレースasics号参戦
 韓国KSF参戦(TEAMCHAMPIONS)
 韓国スーパーレース参戦(TEAMCHAMPIONS)
◯2014年
 HKSハイパーミーティング86タイムアタック(オクヤマ)
 全日本ラリー選手権Rd2久万高原ラリークラス5位入賞
 VINZINTERNATIONALRALLYOFWHANGAREI参戦
 韓国KSF参戦(TEAMCHAMPIONS)
 韓国スーパーレース参戦(TEAMCHAMPIONS)

◯2015年
 東日本ラリー選手権御岳スノーラリークラス3位入賞




■スーパー耐久シリーズ

見並 秀文

見並 秀文

TEAM BRIDEの絶対エース。スプリントファイターで
レース界で彼を知らない者はいない。

○主な戦績
1994年 SUZUKA N2シリーズ 2位(優勝3回、2位3回)
     カローラレビン(AE101)
1995年 SUZUKA N2シリーズ チャンピオン(優勝5回 2位2回)
     カローラレビン(AE101)
1996年 シビック東日本シリーズ チャンピオン(優勝4回、2位2回)
     シビックインターカップシリーズ 6位
1997年 シビックインターカップシリーズ 7位(入賞6回)
1998年 シビックインターカップシリーズ 6位(入賞5回)
1999年 ミラージュインターシリーズ  3位(優勝3回、2位2回)
2000年 アルテッアシリーズ チャンピオン(優勝4回、3位1回)
2001年 インテグラ インターシリーズ 5位(入賞4回)
2002年 インテグラ インターシリーズ 7位(入賞3回)
2003年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2004年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2005年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2006年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2007年 よりドリフト競技に転身
2011年 MSCチャレンジ 優勝3回
2012年 MSCチャレンジ 優勝2回




佐藤 駿介

佐藤 駿介

1997(3歳~)
幼少時より車のビデオを擦り切れるまで見て育つ 言葉を覚えるのと同時に、車の知識が備わる。
AE86が大好きで、4AGサウンドの口真似ができるようになる。
この頃にはレーシングドライバーになると決めていた。

1998(4歳~)
自転車でドリフトを始める。
町内1のリアタイヤの交換頻度を誇る幼稚園児。
歩いて曲がる度にバックタービン音を口で再現。

2009(15歳~)
レーシングカートデビュー。
アルバイトをしながら父と二人三脚で闘う。

2013(18歳~)
2014(19歳~)
Super FJ 鈴鹿シリーズ フル参戦。
#71TeamNaoki☆LEPRIX☆10V 最終戦ポールトゥウィン シリーズランキング3位。
師・木下隆之氏の推薦で服部尚貴氏率いるTeam Naokiに加入。
Super FJ 鈴鹿シリーズ フル参戦。
#70 Team Naoki☆LEPRIX☆10V
予選最高位1位、決勝最高位1位、シリーズランキング3位 大雨の鈴鹿で2位以下に大差をつけポールトゥウィン。
Super FJ 日本一決定戦
予選でのマシントラブルにより決勝は最後尾スタート フルグリッド30台/10周のレースで5位入賞。

2015(20歳~)
FIA-F4 シリーズ スポット参戦。

2016(21歳~)
スーパー耐久シリーズ ST5クラススポット参戦。
DIJON エンドレスワコーズNILLZ FIT

2017(22歳~)
休学していた日本大学に復学。
愛車のHCR32でドリフト、マシンコントロールに励む。

2018(23歳~)
スーパー耐久シリーズ ST5クラススポット参戦。
DIJON エンドレスワコーズNILLZ FIT
開幕戦2位表彰台、富士24時間レース 夜間テスト走行ではトップタイム。

2019(24歳~)
スーパー耐久シリーズST5クラスフル参戦。
#4 THE BRIDE FIT
Team BRIDEよりフル参戦し、見並秀文選手からドライビング、人の魅力を学ぶ。
シリーズチャンピオンに輝く。




太田 侑弥

太田 侑弥(おおた ゆうや)

エース見並の愛弟子。 昨年は過去チームが数年に渡りチャレンジしてきたスプリントレースの最高峰シビックインターに於いて、菅生ラウンドこそ4位に甘んじたが後はすべて優勝を飾り悲願のシリーズチャンピオンに輝いた。 スーパー耐久、スプリントレースに勢力的に参戦を続けている。





■TRD ラリーチャレンジシリーズ

村木 佐千子

ドライバー

村木 佐千子

○主な戦績
1999年 ジムカーナ東海シリーズ 1位
2006年 ジムカーナ東海シリーズ 2位
2010年 TRDヴィッツチャレンジ 3位
2013年 東日本ラリー 入賞多数




佐々木 康行

コ・ドライバー

佐々木 康行

○主な戦績
2003年 中部ジムカーナシリーズ 3位
2005年 TRDヴィッツチャレンジ 4位
2007年 WRC世界選手権 NZ 優勝
2013年 TRD Rallyチャレンジ クラス5位




深尾 一泰

深尾 一泰

豊田市出身 在住
競技はラリーナビゲーター専門
2004年TRDラリーで佐々木とラリーデビュー
優勝一回
地区戦にもスポット参戦


■ホンダフィット ワンメイクレース

伊藤 俊哉

伊藤 俊哉

○主な戦績
1985年 フィンランド1000湖ラリー 8位
1998年 セントラルサーキット クラシックカーレース シリーズチャンピオン
2007年 全日本スポーツカー耐久シリーズ LMP2クラス シリーズ2位
2008年 スーパー耐久 十勝24時間ST2クラス2位
2010年 スーパー耐久シリーズ クラス4位
2011年 スーパー耐久シリーズ 参戦
    ニュルブルクリンク4時間耐久レース クラス優勝
2012年 スーパー耐久レース シリーズ3位
    ニュルブルクリンク4時間耐久レース クラス入賞


■全日本ダートトライアル選手権シリーズ

鳥居 晴彦

鳥居 晴彦

全日本ダートトライアル選手権、新設PNクラス先駆者の1人としてシリーズ参戦中。
過去にはフォードエスコートにて改造車クラスへのシリーズ参戦またWRCラリーニュージーランド完走と実績は数え知れない。
本業の歯科医の傍ら、ソモスモータースポーツクラブ代表として、底辺モータースポーツ活動を支える。

○主な戦績
2009年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラス初年度より参戦(DE5FSデミオ)
2010年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ2位(DE5FSデミオ)
2011年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ2位(DE5FSデミオ)
2012年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ6位(DE5FSデミオ)
2013年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラス参戦中(ZC32Sスイフト)




櫻井 貴章

櫻井 貴章

ダートトライアルのチーム若手筆頭格。

○主な戦績
2012年 全日本ダートトライアルPNクラス年間順位9位。最高は3位(北海道)




小関 高幸

小関 高幸

S47年1月29日生 43歳
20歳でラリーデビューを果たし、スバル車一筋でMSに挑戦中。
1999年からスポットで全日本ダートラに参加していたが数年活動を休止。
一昨年より全日本ダートラに復帰し、ひと際目立つ魅せる走りが信条。

◯主な成績
1994年 APRCマレーシアラリー クラス優勝
1995年 APRCマレーシアラリー 完走
1998年 WRCサファリラリー 総合11位完走





■ドリフト MSCチャレンジ、D1ストリートリーガルシリーズ

安岡 謙一

安岡 謙一

○主な戦績
MSCチャレンジ 優勝2回
ドリフトマッスル 優勝1回




山川 誠太

山川 誠太

○主な戦績
2009年 86キング N1.5クラス シリーズ優勝
2009年 MSC YZ東 優勝
2011年 ドリフトマッスル NAクラス 優勝
2012年 ドリフトマッスル NAクラス 優勝
2013年 D1:SLミドルウェストシリーズ YZ東3位
2013年 D1-SLミドルウェストシリーズ参戦中。現在シリーズ4位





■team the bride fpv drone

Kenichi Yoshida

スーパーバイザー
Kenichi Yoshida

経験値から編み出される飛行姿勢を一瞬で判断し セットアップする能力に秀でており ドローン機体製作、セッティングには絶大なる信頼を得ている。




荻本宗俊(オギモト ムネトシ)

マネージャー
荻本宗俊(オギモト ムネトシ)

過去にBRIDE開発を経験している。
レース現地での細かなアイデアでチームをサポートする。




YURIKA

YURIKA

今期 team the bride fpv droneチームにブリッドギャルズより抜擢された ドローンレーサー。
持ち前の身体能力と我慢強さで過酷な練習量をこなし、わずか3カ月で デビュー戦6位入賞をはたしている。
女子ドローンレーサーとしての筆頭有望株。




Kaori

Kaori

ブリッドギャルズを経て 今期team the bride fpv droneに抜擢。
YURIKAに続き レディース上位を狙う。




石村圭史

Keishi Ishimura

ドローンフライトナビ製作者。
デジタルな頭脳とクレバーなフライトで ドローンレースデビュー。
今後の活躍が期待される。




BUN FPV

BUN FPV

常に全開を信条としたフライトは もはや 業界名物。
常に上位入賞を果たし チャンピオンを虎視眈々と狙う宮崎県の雄。




260 FPV

260FPV

九州エリアチャンピオン
チーム最速スプリンター





■e-sport インタープロトeシリーズ

Kenichi Yoshida

合谷 征勝

生年月日:1967年3月2日生 53歳

過去の戦歴(実車)
1988年:21歳でジムカーナと出会う
1989年:京都のジムカーナチーム スピナーズ に所属し本格的にジムカーナを始める
1990年:JMRC近畿ジムカーナ ジュニアシリーズ AIIIクラス シリーズチャンピオン
JMRC近畿ジムカーナ チャンピオンシリーズ AIIIクラス シリーズ5位
ʼ90全日本ジムカーナ選手権 AIIIクラス 13位
1991年:JMRC近畿ジムカーナ チャンピオンシリーズ AIIIクラス シリーズ4位
ʼ91全日本ジムカーナ選手権 AIIIクラス 出場 (AW11勢では最上位)
'91年はライバル達がSW20に乗り換える中、AW11で戦う
シーズン途中に所属チームの先輩である田中哲也氏に触発され 翌年からFJ1600への参戦を決意
1992年:夏〜 FJ1600鈴鹿シリーズに、藤村レーシング(FRD)から FRD-MF103で参戦
FJ1600岡山、つくば 6位、オートポリスにスポット参戦 オートポリスでは3位入賞
1993年:FJ1600鈴鹿 最高位 3位 岡山シリーズスポット参戦
1994年:FJ1600鈴鹿 最高位 3位 チームを移籍し、オスカーブリッドSK91にマシンスイッチ
この年の前半戦はクルマの挙動の違いに苦しみ上位入賞できず
後半でなんとか上位入賞に至るも、この1994年を以てレース活動を終了




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