History

TEAM BRIDEの歴史

レース部門

大橋 昌樹

大橋 昌樹(おおはし まさき)

エンジニアとしても超一流。走る開発室。
TEAM BRIDE伝説の初代エース。

○主な戦績
1994年 SUZUKA N2シルビア 初代チャンピオン
優勝3回2位2回
同年のライバルは新人である見並。同門対決を制しチャンピオンに輝いた。




見並 秀文

見並 秀文(みなみ ひでふみ)

TEAM BRIDEの絶対エース。スプリントファイターで
レース界で彼を知らない者はいない。

○主な戦績
1994年 SUZUKA N2シリーズ 2位(優勝3回、2位3回)
     カローラレビン(AE101)
1995年 SUZUKA N2シリーズ チャンピオン(優勝5回 2位2回)
     カローラレビン(AE101)
1996年 シビック東日本シリーズ チャンピオン(優勝4回、2位2回)
    シビックインターカップシリーズ 6位
1997年 シビックインターカップシリーズ 7位(入賞6回)
1998年 シビックインターカップシリーズ 6位(入賞5回)
1999年 ミラージュインターシリーズ  3位(優勝3回、2位2回)
2000年 アルテッアシリーズ チャンピオン(優勝4回、3位1回)
2001年 インテグラ インターシリーズ 5位(入賞4回)
2002年 インテグラ インターシリーズ 7位(入賞3回)
2003年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2004年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2005年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2006年 スーパー耐久シリーズ S4クラス スポット参戦
2007年 よりドリフト競技に転身
2011年 MSCチャレンジ 優勝3回
2012年 MSCチャレンジ 優勝2回




磯田 尚考

磯田 尚考(いそだ ひさのり)

周回ラップの誤差を0.3秒以内に刻み続ける走るサイボーグ。もう一人のエース。

○主な戦績
1996年 SUZUKAシビッククラスシリーズチャンピオン(優勝6回)
1997年 シビックインターシリーズ シリーズ6位(3位1回、入賞4回)
1998年 シビックインターシリーズ シリーズ7位(入賞5回)
1999年 シビックインターシリーズ シリーズ6位(入賞5回)
2000年 インテグラ インターシリーズ 5位
2001年 インテグラ インターシリーズ 5位
2002年 インテグラ インターシリーズ 6位

他チームでもスーパー耐久シリーズで3年連続チャンピオンに輝くなど、絶対的な信頼を誇るドライバーである。




太田 侑弥

太田 侑弥(おおた ゆうや)

エース見並の愛弟子。 昨年は過去チームが数年に渡りチャレンジしてきたスプリントレースの最高峰シビックインターに於いて、菅生ラウンドこそ4位に甘んじたが後はすべて優勝を飾り悲願のシリーズチャンピオンに輝いた。 スーパー耐久、スプリントレースに勢力的に参戦を続けている。




小松 高人

小松 高人(こまつ たかひと)

○主な戦績
1996年 富士フレッシュマンレースEP82クラスにてデビュー
2001年 富士フレッシュマンレースEP82クラスチャンピオン
2002年 富士フレッシュマンレースAE92クラスチャンピオン
2002年~ ネッツカップヴィッツレース参戦。2008年 関西シリーズチャンピオン獲得。
2013年 スーパー耐久 ST-5クラスに参戦中。




近藤 澄男

近藤 澄男(こんどう すみお)

シビックインターCUPシリーズチャンピオンの経歴をもつ中部のスプリントファイター。
○主な戦績

1989年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース NSクラス・チャンピオン
1991年 CIVIC ONEMAKE RAVE 鈴鹿フレッシュマントロフィー・チャンピオン
1992年 CIVIC ONEMAKE RACE 東日本シリーズ・ランキング2位
1993年 CIVIC ONEMAKE RACE 東日本シリーズ・ランキング2位
    鈴鹿フレッシュマントロフィーシリーズ・チャンピオン
    鈴鹿フレッシュマントロフィーレース NSクラス・チャンピオン
1994年 CIVIC ONEMAKE RACE 東日本シリーズ・チャンピオン
    鈴鹿フレッシュマントロフィーシリーズ・チャンピオン
    中嶋悟賞授与
    鈴鹿フレッシュマントロフィーレース NSクラス・チャンピオン
1995年 CIVIC ONEMAKE RACE 東日本シリーズ・ランキング2位
    鈴鹿フレッシュマントロフィーシリーズ・ランキング2位
1997年 スーパーN1耐久シリーズ 第6戦 4クラス3位入賞
2000年・2001年 ALTEZZA RACE 参戦
2006年 OKAYAMAチャレンジカップ AE86クラス・ランキング2位




GAMISAN

GAMISAN(池上真)

『S耐にGAMISANあり!』と言っても過言ではない、耐久のプロフェッショナル。
最速オヤジを目指す。
モータースポーツでは爆走全快手加減無用!でもスポーツに関しては運動音痴…。
趣味 ゴルフ、バイク

-過去の経歴-
2009年 スーパー耐久ST3
2010年 スーパー耐久ST3
2011年 スーパー耐久ST1
2012年 スーパー耐久GT3
2013年 スーパー耐久GT3
2014年 TEAM BRIDE 助っ人ドライバーで大活躍




河村 直樹

河村 直樹(かわむら なおき)

-過去の経歴-
2006年 Vitz関西シリーズチャンピオン
2009年 スーパー耐久STー4クラス シリーズチャンピオン
2010年 Vitz関西シリーズチャンピオン
2011年 Vitz西日本シリーズチャンピオン
2014年 TEAM BRIDE 助っ人ドライバーで大活躍

吉本 明

吉本 明

地元のフィールドである鈴鹿サーキットを中心に15年以上レース活動を展開している。
シビックレース、インテグラレース、鈴鹿フォーミュラークラスなどではコースレコード保持者でもある。
どんな車両でもマルチに乗りこなし、海外レースでの経験も豊富。
安定感はチーム内でピカ一。
強面だが、優しく信頼出来る男。
愛犬(チワワ)を溺愛している。

○主な戦績
1999~鈴鹿クラブマンレース参戦多数 N1、N2オープン、フォーミュラーエンジョイ、スーパーツーリング クラス
1999~2000年 スパフランコルシャン24時間耐久レース参戦
2002~2007年 ホンダベルノエキサイテイングカップ ワンメイクレース参戦
2004~2005年 インターナショナルポッカ1000km 耐久 鈴鹿サーキット 参戦
2005~2009年 スーパー耐久シリーズ スポット参戦


KUROIWA

黒岩 唯一(くろいわ ただかず)

ロータスエリーゼカップ チャンピオン経験あり。
ラジオ、テレビでもスポーツ、音楽を中心に勢力的に番組構成活動を続け、自らもホンダ インテグラレース、トヨタ ビッツレースなど、勢力的に活動を続けている。
今年はカラーリングこそ違うが、チーム ブリッドとしてエントリーし、全国ツアーを共に戦う。 毎年 着実に実力を付け、レースイベントを盛り上げながら、真摯にレースに取り組む姿勢は今やレース界でなくてはならない存在になりつつある。

深谷 啓二

深谷 啓二

全日本カート選手権参戦を経てツーリングカー部門に転身。
地元鈴鹿サーキットを中心に活動しており、優勝も多数もぎ取っている。
昨年は鈴鹿シリーズのチャンピオンに輝いている。
走行分析能力はチームないピカ一。言い換えると一番細かい(らしい)
飄々としているが、ひとたびスイッチが入るとその眼差しは真剣そのもの。

-過去のタイトル-
1995年 カートレースin鈴鹿 FRクラス シリーズ チャンピオン
2012年 鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツ(VITA)クラス シリーズ チャンピオン

○主な戦績
1992年 SLカートにて、レースデビュー
1995年 カートレースin鈴鹿 FRクラス シリーズ チャンピオン
1999年 鈴鹿クラブマンレース スポーツシビック クラスにて4輪デビュー
2000年 鈴鹿クラブマンレース N1クラス シリーズ 2位
2002年 鈴鹿クラブマンレース CIVIC(EK-9)クラス シリーズ 4位
2003年 鈴鹿クラブマンレース CIVIC(EK-9)クラス シリーズ チャンピオン
2004年 ベルノエキサイティングカップ インテグラワンメイクレース 西日本シリーズ参戦
2005年 ベルノエキサイティングカップ インテグラワンメイクレース
     スーパー耐久・鈴鹿300マイル第2戦 ST2クラス スポット参戦
2006年 ベルノエキサイティングカップ インテグラワンメイクレース
      フジテレビ日本グランプリ記念 インテグラチャレンジカップレース 参戦
2007年 ベルノエキサイティングカップ インテグラワンメイクレース 東日本シリーズ参戦
2008年 ホンダエキサイティングカップワンメイクレース
シビック西日本シリーズ 第5戦スポット参戦
FIA World Touring Car Championship Race of JAPAN CIVIC Challenge Cup 参戦
2009年 スーパー耐久 第5戦 SUPER TEC ST4クラス スポット参戦
2010年 鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツクラス シリーズ 2位
2011年 鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツクラス シリーズ 2位
2012年 鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツ(VITA)クラス シリーズ チャンピオン




久保 拓也

久保 拓也

○主な戦績
2007年 Vitz Race1000 5位入賞(十勝)
    Vitz Race1000 4位入賞(十勝)
    ダートトライアル砂川
    ダートトライアル千歳
2008年 Vitz Race1500 10位
    Vitz Race1500 8位
    スーパー耐久24時間 ST4 完走
2009年 スーパー耐久富士 ST1 7位
    スーパー耐久岡山 ST1 4位
2010年 スーパー耐久岡山 ST1 4位
    スーパー耐久仙台ハイランド 3位
    WRC RALLY JAPAN 完走
2011年 スーパー耐久富士 ST1 4位





桂田 敏希

桂田 敏希

1990年10月15日生、滋賀県出身

○レース戦歴
2014鈴鹿クラブマンレース FIT 1.5チャレンジカップ
シリーズ4位 優勝1回

小林 真奈美

小林 真奈美

女性ドライバー育成プログラムの一環として採用されたリザーブドライバー。
ガールズレーシングクラブ幸田 ドライバー兼監督。
生粋のモータースポーツファン。
レースのことを学びながら、チームクイーンリーダーとして参戦する。

○主な戦績
2010年 クラブマン ヴィッツレース 鈴鹿サーキットスポット参戦 完走
2011年 クラブマン シビック鈴鹿300キロ耐久レース参戦 クラス2位
2011年 ユーロカップ夏のウルトラ9時間耐久BMW参戦 クラス優勝
2011年 富士スピードウェイK4GP参戦
2008年~ 幸田サーキットK4チャレンジカップ スポット参戦
2011・12年 GAZOO racing 主催 エコカーカップ参加
2012年 台湾遠征 タロコサーキット4時間耐久レース参戦 5位入賞
2013年 鈴鹿クラブマンレース第4戦 スポット参戦
その他、カートレースにも積極的に参加



林田和紀

林田 和紀

チームに関わるメディア等のデザイン、動画、静止画撮影を一気に引き受ける。
どんな悪天候でもカメラを向け続けるタフさはチーム一である。


辻 佐起子

辻 佐起子

○1989年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース レディースクラス 6戦 参戦 CIVIC EF3
○1990年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース レディースクラス 8戦 参戦 CIVIC EF3
    (2位・5位×2・3位入賞)
    筑波ラッテストーン200Kmレース ザウルス スポット参戦
    筑波モーターフェスティバル ザウルス スポット参戦
○1991年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース レディースクラス 全戦 参戦 CIVIC EF3
    (8戦中7戦参戦 優勝5回・2位 シリーズチャンピオン)
    富士F3スプリング選手権 ザウルス スポット参戦
    筑波チェッカーグレート60分レース ザウルス スポット参戦 7位
    鈴鹿ミリオンカードカップR3 CIVICクラス  EF9
    鈴鹿F1前座 CIVICクラス  EF9 スポット参戦(7位)
    鈴鹿ミリオンカードカップ最終戦 CIVICクラス  EF9 
○1992年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース CIVICクラス 8戦 参戦 EF9
    (3位1回)
    鈴鹿ミリオンカードカップR2 CIVICクラス  EF9
    鈴鹿スーパーツーリングカー500km CIVICクラス  EF9(6位)
    鈴鹿ミリオンカードカップR3 CIVICクラス  EF9
    鈴鹿ミリオンカードカップ最終戦 CIVICクラス  EF9
○1993年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース CIVICクラス 8戦 EG6
    CIVICインターカップシリーズ 鈴鹿・富士・MINE・筑波・菅生・鈴鹿6戦 参戦 EG6
    岡山 N1耐久300km CIVIC EG6 (クラス10位)
○1994年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース CIVICクラス 8戦 参戦 EG6
    CIVICインターカップシリーズ 鈴鹿2戦・富士 参戦
    鈴鹿インターナショナルN1耐久500Km三好・関根さんと 参戦 CIVIC EG6
○1995年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース CIVICクラス 8戦 参戦 EG6 
    (3位1回)   
    CIVICインターカップシリーズ 鈴鹿2戦 参戦
    鈴鹿F1前座 CIVICクラス  EG6 (11位)
    鈴鹿JTCCスーパーツーリング前座 EG6
    岡山チャレンジカップ NI1600 スポット参戦 EG6
 ○1996年 鈴鹿フレッシュマントロフィーレース CIVICクラス 8戦 参戦 EG6
      (4位×2・3位・6位・7位×2・8位など ランキング5位)
    CIVICインターカップシリーズ 鈴鹿2戦 参戦
    鈴鹿JTCCスーパーツーリング前座 EG6(4位)
    鈴鹿F1前座 CIVICクラス  EG6 (14位)
    岡山チャレンジカップ カドェル スポット参戦 EG6
 ○1997年 鈴鹿クラブマンレースCIVIC初戦 クラッシュの為不参戦
 ○1998年 鈴鹿クラブマン耐久CIVICクラス スポット参戦
     岡山 チャレンジカップ F4 4戦参戦(8位がベスト)
 ○1999年 MINE フレッシュマンJr耐久CIVICEF9(4位)
    岡山チャレンジカップ ユーノスクラス 3戦 参戦
    (4位・7位・8位)
 ○2006年 鈴鹿クラブマンレースCIVICクラス EK9 3戦 参戦
    (6位・3位)
     岡山JAPAN LE MANS CHALLENGE RX7スポット参戦
 ○2007年 鈴鹿クラブマンレースCIVICクラス EK9 7戦 参戦
    (1位×3・3位・7位・台風中止 ランキング2位)
 ○2008年 鈴鹿クラブマンレースCIVICクラス EK9 7戦 参戦
    (優勝×5・2位×2 シリーズチャンピオン)
 ○2009年 鈴鹿クラブマンレースCIVICクラス EK9 3戦 参戦
    (4位・5位・6位)
    富士 スーパー耐久 ST4 RX7 クラス(8位)
 ○2010年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 7戦 参戦
    (2位×4・3位・5位・8位 ランキング3位)
 ○2011年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 4戦 参戦
    (1位・2位・3位)
 ○2012年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 3戦 参戦
    (2位・3位・4位)
 ○2013年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 3戦 参戦
    (1位・2位・2位ランキング3位)
 ○2014年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 4戦 参戦
   (2位×2・1位・22位ランキング2位)
 ○2015年 鈴鹿クラブマンレースFFチャレンジクラス EK9 R2 優勝


TEAM育成プログラム総監督

土屋 武士

土屋 武士(つちや たけし)

育成プログラム総監督(1997?2006)





TEAM育成ドライバープロジェクト卒業生

谷口 信輝

谷口 信輝(たにぐち のぶてる)

1997年suzukaシビックレースにてBRIDEよりレースデビュー。
スポットで3回参戦、うち2回優勝に輝いている。この時から秀でた才能の頭角を現していた。
現在の活躍はご周知の通り。国内のトップドライバーの仲間入りを果たしている。




今村 陽一

今村 陽一(いまむら よういち)

1998 年suzukaシビックにて耐久レースに参戦。
優勝1回。現在はD1グランプリで唯一3度のチャンピオンに輝くなど、プロとして活躍。




上野 高広

上野 高広(うえの たかひろ)

1998年 suzukaシビックにて耐久レースに参戦。
3位表彰台に上がっている。
D1グランプリシード選手として大活躍中。




古口 義美

古口 義美(こぐち よしみ)

1998年 suzukaシビックにてスプリントレースに参戦
デビュー入賞を果たしている。
現在はD1グランプリで数々の勝利をあげている。




黒沢 翼

黒沢 翼(くろさわ つばさ)

1999年 suzukaシビックにて耐久レースに参戦
クラス優勝。総合4位に輝いた。
現在はプロとして活躍中。




坂東 正敬

坂東 正敬(ばんどう まさたか)

1999年 suzukaシビックにて耐久レースに参戦
スポット参戦ながら見事完走。
現在はレーシングプロジェクトBANDOH代表として、チームオーナーとしてGT500チームを率いている。




ジェイムス ヘイブンス

ジェイムス ヘイブンス

名古屋の人気DJ。
1991年に鈴鹿N2にスポット参戦し、チームを多いに盛り上げた 立役者。
身体能力が高くベストラップを連発し、トップを快走したが残り3ラップでミッショントラブルでリタイヤ。期待のルーキーの一人だった。




笹尾 真弘

笹尾 真弘(ささお まさひろ)

1998年 suzukaクラブマンレース参戦
優勝1回入賞多数。
現在はBRIDE社員として活躍中。




水原 正博

水原 正博(みずはら まさひろ)

1999年 インテグラシリーズフル参戦。
デビュー戦でクラッシュに見舞われたが見事シリーズを駆け抜けた。




菅尾 智成

菅尾 智成(すがお ともなり)

2006年から2010年までシビックレースにおいてスズカ、モテギを中心に参戦。
優勝1回、入賞多数。




町田 亜矢

町田 亜矢(まちだ あや)

ダートトライアル一筋ね父親の影響で学生時代よりモータースポーツ活動を開始。
ヴィッツレースでは東北チャンピオンも決めている。
2007年にスーパー耐久にホンダインテグラにてブリッドより耐久初参加。
マシントラブルに見舞われながらも見事チェッカーを受けた。
今年は86レースに参戦。





全日本ジムカーナーシリーズ部門

多田 安男

多田 安男(ただ やすお)

チーム1の苦労人。ひたすら夢を追い続けたチーム創設者の一員。

○主な戦績
1993年 全日本ジムカーナA1クラス(ホンダGA2)優勝2回、2位2回、3位1回 シリーズ4位
1994年 全日本ジムカーナA1クラス(ホンダGA2)2位3回、3位3回 シリーズ4位
1995年 全日本ジムカーナA1クラス(ホンダGA2)優勝2回、2位4回、3位1回 シリーズ3位
1996年 全日本ジムカーナA2クラス(ホンダEK9)5位2回、6位1回 シリーズ7位
1997年 全日本ジムカーナA2クラス(ホンダEK9)1位1回、3位3回 シリーズ3位
1998年 全日本ジムカーナA2クラス(ホンダEK9)3位2回、入賞5回 シリーズ7位
1999年 全日本ジムカーナA2クラス(ホンダEK9)1位2回、6位1回 シリーズ7位
2000年 全日本ジムカーナA2クラス(ホンダEK9)入賞6回シリーズ7位
2001年 全日本ジムカーナA2クラス ホンダEK9にて2位2回、3位1回 シリーズ5位

現在は歯科医師業のかたわら、スポット参戦中。




根尾 貞克

根尾 貞克(ねお さだかつ)

エンジンフルチューンの改造クラスで自ら組み上げたエンジンで数々の勝利をもぎ取った。

○主な戦績
1994年 全日本ジムカーナC1クラス(ホンダGA2)シリーズ3位
1995年 全日本ジムカーナC1クラス(ホンダGA2)シリーズチャンピオン
1996年 全日本ジムカーナC2クラス(ホンダGA2)シリーズ4位
1997年 全日本ジムカーナC2クラス(レビンAE101)シリーズ5位
1998年 全日本ジムカーナC2クラス(レビンAE101)シリーズ3位
1999年 全日本ジムカーナC2クラス(レビンAE101)シリーズ5位
2000年 全日本ジムカーナC1クラス(レビンAE101)シリーズチャンピオン
2001年 全日本ジムカーナSCクラス(シビックEK9)シリーズチャンピオン
2002年 全日本ジムカーナSCクラス(シビックEK9)シリーズチャンピオン
2003年 全日本ジムカーナSCクラス(シビックEK9)シリーズチャンピオン




川村 徹

川村 徹(かわむら とおる)

川村にかかればどんな車でも速くなる。
セットアップの魔術師であり、理論に基ずいたドライビングはまさにジムカーナ会のプロフェッサー。
同門の古瀬とのダブルエースの戦いは見る者を魅了しつづけた。

○主な戦績 1994年 全日本ジムカーナC2クラス(ロードスター)シリーズ2位
1995年 全日本ジムカーナC2クラス(ロードスター)シリーズチャンピオン
1996年 全日本ジムカーナC2クラス(ロードスター)シリーズ2位
1997年 全日本ジムカーナDクラス(YT37)シリーズ3位
1998年 全日本ジムカーナDクラス(YT37)シリーズ3位
1999年 全日本ジムカーナDクラス(YT37)シリーズ2位
2001年 JAFカップジムカーナ (YT37)優勝




古瀬 光男

古瀬 光男(ふるせ みつお)

ジムカーナ最高峰のDクラスに2年連続王者に輝いた。
同門川村の最強のチームメイトにして、最強のライバル。

○主な戦績
1997年 全日本ジムカーナDクラス(M1)シリーズチャンピオン
1998年 全日本ジムカーナDクラス(M1)シリーズチャンピオン




小林キュウテン

小林キュウテン(こばやし きゅうてん)

BRIDE時代に下積み、キャリアを重ね、K-ONEチームに転向後、見事シリーズ連続チャンピオンを獲得。
ミスタージムカーナーの称号を手に入れた苦労人。
1988年より2000年までTOYOYA MR2 C3クラスで参戦。安定した入賞を果たしている。





全日本ダートトライアルシリーズ・ラリーシリーズ

増田 好洋

増田 好洋(ますだ よしひろ)

モータースポーツを愛し、プロモーター活動を職業としている、歩くルールブック。
誰もが一目置く輝かしいキャリアを持つ。
モータースポーツを中心とするクルマのイベント企画運営会社、ソモス株式会社代表取締役専務。

○主な戦績
1993年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて チャンピオン獲得
1994年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて シリーズ3位
1995年 全日本ダートトライアル選手権 A1クラスホンダGA2にて シリーズ3位
1999年 WRCラリースポット参戦 ホンダシビックにてクラス3位獲得




岡田 道昌

岡田 道昌(おかだ みちまさ)

50歳代よりモータースポーツにめざめWRCラリー目指し参戦を実現した。
愛知県では有名なモータースポーツの聖地キョウセイ交通大学のオーナーでもある。

○主な戦績
1994年 WRCラリーオーストラリアデビュー 完走
1999年 WRCラリーニュージーランド参戦 完走
2000年 WRCラリージャパン 参戦 完走




松下 和樹

松下 和樹(まつした かずき)

18歳大学1年生でダートラを始める。自動車部イベント運営中、増田の目に止まりソモス株式会社へ入社。
中部地区参加型モータースポーツイベント運営を手掛ける2代目走るオーガナイザー。

○主な戦績
2002年 JMRC中部東海シリーズチャンピオン(EP82スターレット)
2008年 JAF中部地方選手権チャンピオン(CJ4Aミラージュ)
2009年~2010年 JAF全日本ダートトライアル選手権シリーズ参戦 最高位2位(EK9シビック)




鳥居 晴彦

鳥居 晴彦(とりい はるひこ)

全日本ダートトライアル選手権、新設PNクラス先駆者の1人としてシリーズ参戦中。
過去にはフォードエスコートにて改造車クラスへのシリーズ参戦またWRCラリーニュージーランド完走と実績は数え知れない。
本業の歯科医の傍ら、ソモスモータースポーツクラブ代表として、底辺モータースポーツ活動を支える。

○主な戦績
2009年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラス初年度より参戦(DE5FSデミオ)
2010年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ2位(DE5FSデミオ)
2011年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ2位(DE5FSデミオ)
2012年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラスシリーズ6位(DE5FSデミオ)
2013年 JAF全日本ダートトライアル選手権PNクラス参戦中(ZC32Sスイフト)




櫻井 貴章

櫻井 貴章(さくらい たかあき)

ダートトライアルのチーム若手筆頭格。

○主な戦績
2012年 全日本ダートトライアルPNクラス年間順位9位。最高は3位(北海道)





ドリフト(D1グランプリ)

出水田 裕樹

出水田 裕樹(いずみだ ゆうき)

派手なクラッシュが当たり前、破壊王、ダートイズミダのニックネームでおなじみのドリフター名物男。
どんな車でもドリフト走行させてしまう。

○主な戦績
2004年より3年間D1グランプリライセンス保有。
R32スカイライン、S14シルビアで参戦。




平野 量浩

平野 量浩(ひらの かずひろ)

S15シルビアに東名ワークスエンジンを搭載。もっとも熾烈をきわめたD1黄金時代を戦い抜いた。

○主な戦績
2006年より2009年までD1ライセンス保有。
FD3S、S15で参戦。




湯浅 良太

湯浅 良太(ゆあさ りょうた)

初代BRIDEドリフト戦士。
四国の暴れん坊。D1トーナメントが始まる遥か以前からドリフトで全国にその名を轟かせたパイオニアのひとり。

1970年2月10日生まれ B型
香川県高松市

○主な戦績
1994年 V-OPT 四国大会 団体優勝
1995年 V-OPTチーム日本一全国大会 2位
1997年 V-OPT西日本 優勝
1997年 CARBOY全日本オールスター戦 2位
1999年 BM 中四国大会ツイン 優勝
1999年 BM全国大会ツイン 3位
2001年 CARBOY四国大会 優勝
2001年 D1GP シリーズランキング 7位




山川 誠太

山川 誠太(やまかわ せいた)

○主な戦績
2009年 86キング N1.5クラス シリーズ優勝
2009年 MSC YZ東 優勝
2011年 ドリフトマッスル NAクラス 優勝
2012年 ドリフトマッスル NAクラス 優勝
2013年 D1:SLミドルウェストシリーズ YZ東3位
2013年 D1-SLミドルウェストシリーズ参戦中。現在シリーズ4位

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