【N-ONEチャレンジCUP】と【鈴鹿VITAシリーズ】

今シーズン最後のレースとなった鈴鹿サーキット開催の二つのシリーズ。

N-ONEチャレンジCUPは
前回準優勝を飾った見並秀文がエントリー。
僅か1秒の中に30台以上がひしめき合うなかで苦戦を強いられ予選17番手からスタートし不発の16番ゴールとなった。

一方鈴鹿VITAシリーズでチャンピオン争いにもつれ込んだ
坂野貴毅だったが、悔しくも6位ゴールとなりシリーズ3位フィニッシュとなった。